妊娠虫40歳。

妊娠虫(バグ)を発生させてからの記録。

サイコパス夫との接し方

それは自分の直感を大切にし
決してサイコパス夫の言い訳や口車にのせられないことだ。

少しでも直感でおかしいと感じたら、それはサイコパスの罠に引っかかる予告である。

自分の、中の直感はほぼ正しいと思っていい。

ぜったい、意見を曲げては行けないし、直感の警告がなっていたら、それこそ、相手の提案にのっては行けない。

必ず体の良い嘘で、相手を騙すのがサイコパス夫の特徴だ。

こちらが離婚の準備がある中で、策略を練らないことはないのだ。

あなたと離婚するつもりはない。
あなたと一生にやっていきたい。などの言葉を信じてはいけない。

謝っても、それは自分の都合を通すための嘘であって、決して本心から謝る気持ちなどないし、悪いとなんて思ってないのだから。

サイコパス夫を知って、私は自分の直感を聴けるようになった。

いつもだったら、おかしいなと思っていても、相手の口車にのって、また同じく騙されるのだ。

何度もそうしてきた。

人間というのは愚かなものだ。

最後はもうお金どうこうではなくなるのは目に見える、でもまあ、仕方ない。

相手は私がもう利用できないと思えば、後はどれだけ自分にとって有利になるかしか考えないだろう。

そういうサイコパス夫なのはもう目に見えている。

結末もだいたい予想できる。

とにかく私は、来週水曜日には引越するし、あとは弁護士さんにすすめてもらうだけだ。

他はない。

残念ながら、サイコパス夫とは所詮、夫婦関係なんて無理なのだ。

最後の最後でよくわかる。


見えた結果。

私の予想はきっと的中するだろう。

でも、もうどうでもいいこと。

もう、後は一人になって、ゆっくり自分の人生に癒やしを与えたい。